〜「なんとなく」から「体感」へ。未来が動き出す時間〜
今回は「情報空間気功」の練習会を開催しました!
最初にお伝えしておきたいのは、この会はただの“気功体験”ではありません。
「自分の未来をどう設定し、どう現実を変えていくか」まで扱う場です。
前半:理論編 〜ゴール設定と成長の本質〜
前半は、気功の土台となる考え方からスタート。
情報空間理論における、基礎的な図解を徹底解説。
そして、
・ゴール設定の重要性
・トラブル=成長のきっかけという捉え方
・現実はどのように変わっていくのか
「なんとなく良くなりたい」ではなく、
“未来の自分を明確に設定すること”がすべてのスタート。
参加者の方からも、
「未来の自分を設定できていなかったことに気づいた」
という声があり、ここだけでも大きな価値を感じてもらえたようです。

後半:実技編 〜気を“体で理解する”〜
後半は気功の実践。
・気の玉づくり
・リフトアップ(顔の引き上げ)
・ペアでの気のやり取り
実際に体を使って体感していきました。
特にリフトアップはかなり盛り上がり、
「すごく変わったので、毎日やろうと思いました!」
「やり方が分かって感動しました」
という声も。

感想:リアルな体感と気づき
今回も、さまざまな感想をいただきました。
◎「丁寧さ」と「熱」が伝わる場
「すごく丁寧で分かりやすかった。普段の生活の丁寧さや熱さも伝わってきた」
単なるテクニックではなく、
在り方まで伝わるのがこの場の特徴です。
◎ 初参加でもしっかり体感
「気功がよく分からなかったけど、体が温かくなった」
「ビリビリまではいかなかったけど、楽しかった」
感じ方は人それぞれ。
“温かい”だけでも十分に気は動いています。
◎「これでいいんだ」という安心感
「自分は感じない設定をしてたのかも。でもこれでいいんだと思えた」
これはかなり本質的な気づき。
多くの人が、無意識に
「感じない」「分からない」と制限をかけています。
それが外れる瞬間が、この場ではよく起こります。

◎ 元々持っている感覚を“思い出す”
「人の本音や感情を察知する感覚は昔からあった。それを思い出した」
気功は“新しく得るもの”というより、
本来持っている感覚を思い出すプロセスでもあります。
◎ 学びが繋がる体験
「これまで読んできたことが、体感として繋がった」
知識が「理解」から「実感」に変わる瞬間。
ここに大きな価値があります。
◎ 内側からのメッセージ
「いろんなビジュアルが出てきて、課題をクリアしなさいというメッセージに感じた」
深い人ほど、こうした“内側からの気づき”が出てきます。

まとめ
この会は毎回アドリブです。
参加者の状態や求めているものを感じながら、
その場で内容を組み立てています。
だからこそ、
✔ 初心者でも理解できる
✔ 経験者でも新しい気づきがある
そんな場になっています。
また、今回も感じたのは、
「理論 × 実践」があるからこそ、ふわふわしない
ということ。
気功は感覚だけに寄ると曖昧になりますが、
理論を知ることで一気に再現性が上がります。
今回の参加者の多くが口にしていたのは、
「家でもやってみます」
という言葉。
これが一番大事です。

1回の体験で終わらず、
日常に落とし込むことで変化が加速します。
こんな方におすすめ!
✔ 気功を体感してみたい
✔ 自分の感覚を開きたい
✔ 未来をちゃんと変えたい
✔ 同じ志の人と練習したい
そんな方には、かなりおすすめの場です。
初参加の方でも、
「これでいいんだ」と安心して帰れる設計になっています。
少しでも気になった方は、ぜひ次回ご参加ください。
あなたの中にある“まだ使っていない感覚”が動き出します。
こちらからご案内しています!



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