「気って本当に感じられるの?」
そんな疑問を持ちながら参加された今回の気功練習会。
結論から言うと──
“感じる” から “確信に変わる時間” でした。
理論編:引き寄せと情報空間のつながりを理解する
まずは座学からスタート。
今回扱ったテーマは
・引き寄せの法則
・情報空間理論
・情報身体
・ゴール設定
一見スピリチュアルに見える内容も、
図解とビジュアルで整理することで
👉「あ、こういう構造だったのか」
👉「だから現実が変わるのか」
と、“腑に落ちる感覚”が続出。

実技編:気の玉を「感じる」瞬間
いよいよ実践へ。
最初はみなさん共通してこう言います。
👉「これで合ってるのかな?」
👉「何も感じないかも…」
でも──
少しずつ、少しずつ。
👉「あれ?なんかある…」
👉「温かい…」
👉「重さを感じる…」
この**“微細な違和感”が、気づきの入口。**

体感の声①:「言葉にできたことが嬉しい」
参加者の彩乃さんはこう話してくれました。
「人前で自分の感じたことを話すのが苦手だったけど、ここでは自然とできた。それがすごく嬉しかった」
気功の場は、ただ技術を学ぶだけではなく
👉自分の内側に気づく
👉それを言葉にする
そんな“自己開示の場”にもなっています。
体感の声②:「気って“ある”って思えた」
まっちゃんの感想が印象的でした。
「正直、気って本当にあるのかなと思っていた。でも“感じた”ことで“ある”って思えた」
さらに──
・手が温かくなる
・体が軽くなる
・スーッと抜ける感覚
といった変化も。
これは単なる気のせいではなく、
身体レベルの変化が起きている証拠です。

ラポール・結界|日常で使える技術へ
今回の練習では
・気の玉
・結界
・ラポール(人とのつながりを深める技)
まで実践。
特にラポールは
👉「目だけでできる」
👉「日常で使える」
という点で大好評。
なぜ1回で体感できるのか?
ポイントはシンプルです。
👉 正解は「強い感覚」ではない
👉 微細な変化に気づくこと
そして
👉 体感 → 確信 → 再現
この流れに入ると、一気に使える技術へと変わります。

この練習会で得られるもの
✔ 気を「感じる」体験
✔ 自分の内側への気づき
✔ 人とのつながり(ラポール)
✔ 心と体の変化
✔ 日常で使えるスキル
ご感想


最後に
気づきとは、
👉「元々あったものに気づくこと」
今回の参加者も、
特別な能力を得たわけではなく
“本来持っている感覚を思い出した”だけ。
もしあなたが
・気に興味がある
・エネルギーを感じてみたい
・自分の感覚を取り戻したい
そう思っているなら、
一度体験してみてください。
次回開催のお知らせ
こくちーずにてご案内しています。

👉「なんとなく気になる」
その感覚が、もうすでに入口です。


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